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2007年 6月の過去記事
ラジコンやミニ四駆で男の子の心を鷲掴みにして放さないTAMIYAのホームページで静岡鉄道 タミヤ・ラッピングバスのペーパークラフトなるもの見つけました。

ペーパークラフトのラッピングバス。


こんな感じのpdfファイルがダウンロードできます。


こちらは実物のラッピングバス。



静岡鉄道 タミヤ・ラッピングバス ペーパークラフトダウンロードページ
管理人の独り言:

ネクストマルニプロジェクト
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株式会社マルニ木工が推進するネクストマルニプロジェクト。
様々なデザイナーとのコラボ企画で機能的で美しい家具を産み出しています。





すべてが日本人のデザイナーによるプロダクトという訳ではないのですが、どこか「和」テイストなモダン家具という印象です。


ネクストマルニプロジェクト
http://www.nextmaruni.com

株式会社マルニ木工
http://www.maruni.com/
管理人の独り言:


Ad Innovator経由のSearch Engine Journalのヨーロッパケータイ情報。

巷がiPhoneの登場を今か今かと待ちわびている最中、GooglePhone(と呼ばれている)なるものがヨーロッパで出るそうです。

Gmail、Goolge検索、Googleマップが簡単に利用できるインターフェイスになっているっぽい。



Ad Innovator
Search Engine Journal
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そんなアイテムが世の中には沢山ありますね。

今回紹介する「easy glider」もそんなアイテムの一つ。Engadget Japanese経由で見つけたスイスの乗り物。



「日本の公道で走る」という意味では、セグウェイより実現可能性の高そうな乗り物ですが、実際の所は無理でしょうね。

こういうヘンテコな乗り物、海外では意外と多いです。でも大抵は公道を走ることは許可されてなくてビーチとか私有地でしか乗れないんですよね。

セグウェイの件などは特にそうですが、「危ないから」というのも分かるのですが、もうちょっと柔軟に対処しても良いのではないかと思います。

easy glider
http://www.easy-glider.com/
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ディスクワークの最中はどうにも足元がお留守で寂しい、という方に朗報。

今までは竹踏みくらいしかオフィスにおける足元グッズはなかったのですが、webbleがあなたの悩みを解消します。

上の画像を見てもwebbleの良さが分からないという方でも大丈夫。動画もあります。(音でます)

ムービーの方をみてると、結構欲しくなってしまいます。
何かを作る時というのは壮大に物事を考えがちですが、Webサービスもオフィス用品や雑貨の商品開発も「ちょっと気の利いた」モノを志向したほうが良いモノが出来るのかもしれませんね。

webble
http://www.thewebble.com/
管理人の独り言:




オシャレで実用的なキーボード。
欲しいです。
Gmailボタンにそそられます。
価格は1564.37 US$ (1256.86 €)です。

レーベデェフ・スタジオのショッピングサイトでは日本(何故か日本語表記あり)からの商品購入も受け付けていますが、このキーボードを含め、日本での利用が難しい商品は日本語サイトで販売してません。

でも日本語対応して価格を抑えてくれたら結構売れそうですね。

レーベデェフ・スタジオ
http://www.artlebedev.com/everything/optimus/
レーベデェフ・スタジオ日本語版ショップ
http://nippon.artlebedev.com/
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ゴージャスです。
こんな照明が似合う部屋ってどんな所だろう?
と考え込んでしまいますね。
その他のシャンデリアはこちら

Horchow
http://www.horchow.com/
管理人の独り言:



NYのデザインスタジオperchのプロダクトはいわゆる「デザイナープロダクト」というような凝った作りではなく、むしろシンプルなフォルムが多いです。でも、自己主張の強い作家性の高いモノよりも、perchのプロダクトのように小気味良いセンスのシンプルアイテムのほうが生活に馴染みやすくて長く手元に置きたくなるのかもしれませんね。

perch
http://www.perchdesign.net/products/index.html
管理人の独り言:




「ティースプーンを使わずに紅茶に入れた砂糖を混ぜる」というコンセプトのもと作られたティーカップ。

「常識を疑う」という言葉に近い発想だと思いますが、必要とされているものを使わずに同等の効果を得るデザインを志向することで通常とは異なるフォルムができあがり、通常のプロダクトと比べて差別化にもなります。

こういった試みが成功するか否かは別として、付加価値の高いプロダクトデザインを産み出す近道として有効な方法といえると思います。

Anna Gram'design
http://www.annagram.fr/
管理人の独り言:



今風に表現するとセレブなライト、といった感じでしょうか?
NYのデザインスタジオDavid Weeks StudioのWebサイトではDavid Weeks Studioが制作したライトやチェアー等のプロダクトの他、スタジオ内の様子など貴重な画像も閲覧できます。

David Weeks Studio
http://www.davidweeksstudio.com
管理人の独り言:

  1. ロゴデザイン
  2. ヒラリーのくるみ割り人形
  3. 広告のコンテンツ化の先にあるもの
  4. オンライン上でサイト構築
  5. ハリーポッターの呪文練習ブログパーツ
  6. ペーパークラフトでTAMIYAなバス
  7. 座ると危険な椅子
  8. コンパクトハウス
  9. アイコンファクトリー
  10. LEGO社の広告
  11. Steve Jobsの美意識
  12. 不気味の谷へようこそ
  13. リアル版ポップアップウインドウ
  14. ダイナマイトサーフィン
  15. この発想はなかった
  16. 新しいインターフェイス
  17. スーパーボウルでのCMより効果が高いと言わしめたCM
  18. HONDA Accord でピタゴラスイッチ
  19. 反面教師なブログパーツ
  20. 流行になりつつある手法